戦火の馬。

皆さん、心配ばかりかけてごめんなさい。
大丈夫です、心は確かにぐらぐらすることもあるけれど
上手に発散していくようにしています。


昨日、「戦火の馬」を見てきました。
主人公はまさに馬のジョーイですよ。
人間は正直、脇役。

牧歌的な前半は映像の美しさを堪能できるし
後半の戦場のシーンは辛いところもたくさんあるけれど
ジョーイにかかわる人々は、優しい暖かい人々ばかり。
はっとするようなシーンも多く、
見どころは満載だと思います。


先日見た「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
と「戦火の馬」、どちらも甲乙つけがたいほど、
良い映画でした。



「戦火の馬」は映像の迫力も考えると、
やはり映画館で見るのがいいと思います。
馬の美しさを今まで知らずに生きてきたことが
もったいなかったような気がします。

機会があれば写真を撮りに行きたいなあと思ったりしています。



ちなみに、戦火の馬、レイトショーの最終だったで
帰宅は12時前になってしまって、



我が家のネコチャンたち、心配してるかちら?
不安で泣いてないかちら?

なんて思って帰宅したんだけど



戦火の馬。_d0355333_14563408.jpg



戦火の馬。_d0355333_14563435.jpg




全然平気っぽかった・・・w




▼いや、それにしてもこの肉球はヤバイ
戦火の馬。_d0355333_14550557.gif

戦火の馬。_d0355333_14563445.jpg

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by chobi020500 | 2012-03-08 06:50 | にゃんずの日常 | Comments(0)

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